ジュニアスポーツの運営を、みんなで

それぞれの「できる」が、チームをつくる。

子どもの「やりたい」を、親の事情や運営負担で諦めさせない。
当番・配車・出欠をひとつの画面でみんなが記入。
「全部できる人」も「午前だけの人」も、それぞれの“できる”で支え合う。

アカウント登録・アプリDL不要。共有リンク(またはQR)で、みんなその場で記入できます。

🚗 つなぐん(タップして試せます)

世帯出欠車出し弁当お茶
山田家
田中家
高橋家

▲ マスをタップ:○決定 → △保留 → ✕むり → -未チェック(デモ)

実際の画面イメージ
つなぐんの画面:世帯ごとに出欠・人数・配車・当番をマス目で記入する共有ボード

出欠・人数・配車・当番を1画面で。マス目に○を付けるだけ。

残したいから、変える

子どもの「やりたい」を止めていたのは、
子どもではなく、親の事情だった。

グラウンドで楽しそうにボールを追う子どもの姿——のはずが、頭に浮かぶのは「土日の予定」。 当番、車出し、送迎の分担。善意と気合いで回してきた運営は、いまの暮らしには少し重すぎる。

でも、やめたくない。だから 仕組み で軽くする。誰か一人の頑張りに頼らず、 「それぞれのできること」を重ねてチームにする。TeamPalette は、その最初の一歩を 当番・配車 から始めます。

282→133万人
少年野球などの競技人口の減少
(出典:笹川スポーツ財団の推計)
1画面
当番・配車・出欠・精算を集約
0円/登録不要
保護者はリンクを開くだけ
FEATURES

みんなで書き込む、つなぐん

マス目に○を付けていく感覚で、当番・配車・出欠をみんなで記入。1つの共有リンク=1つのボードで、用途ごとに何個でも作れます。

○△✕−でサッと回答

出欠・車出し・引率・「用意するもの/当番」をタップで入力。決定・保留・むり・未チェックが一目で。

🚗

配車もこの画面で

車を出せる世帯に、誰が何人乗るかを割り当て。1世帯を複数の車に分ける“分乗”もOK。空き・満席・オーバー・未乗車を自動表示。

🧩

行も列も自由に追加

世帯(行)や、用意するもの・当番(列)をその場で追加・削除。補足(時期・数量)も付けられます。

✉️

送信メールを自動作成

ボードの○(決定)から、担当・配車・回答状況をまとめたLINE/メール文面を自動生成。そのまま貼るだけ。

🔗

共有リンク+QR

推測されにくい専用リンクを発行。LINEやQRで配るだけで、みんな登録なしに記入できます。

👀

回答状況がひと目でわかる

「回答済み ○/○世帯」を自動集計。誰がまだ未記入かがすぐ分かるので、声かけ・催促もスムーズです。

出欠車出し・分乗当番/用意するもの大人・子供の人数連絡事項送信メール共有リンク/QR
HOW TO

3ステップで、みんなの記入が始まる

ボードをつくる

「使ってみる」を押すと、専用の共有リンクが発行されます。

予定と項目を用意

日付・会場、車出しの区間、当番(弁当・お茶など)を登録。世帯(行)も追加。

リンクを配って、みんなで記入

LINEやQRで共有。保護者はリンクを開いて○を付けるだけ。配車も自動で見える化。

それぞれの「できる」で、支え合うチームへ。

いますぐボードを作って、次の予定の当番・配車を軽くしましょう。